Numerology

数秘術の相性診断

生年月日から出す運命数で、ふたりの価値観の近さを読みます。ふたりの生年月日を入れると、運命数どうしの相性が見られます。

数秘術で恋愛を読むと、どこが見えるか

数秘術では、生年月日の数字をすべて足し、1桁になるまで足し続けた数を「運命数」と呼びます。たとえば1995年4月12日なら、1+9+9+5+4+1+2=31、3+1=4 で、運命数は4です。

運命数は、その人が何を大事にし、どんなペースで物事を進めたいかの目安になります。エンシルでは、ふたりの運命数を並べて、価値観とテンポがどれくらい近いかを読みます。年が分からないと出せないので、総合診断ではお相手の生まれ年まで分かるときに加わります。

よくある質問

運命数はどうやって出しますか?
生年月日の数字を1つずつすべて足し、2桁なら、また1つずつ足します。1桁になったところが運命数です。このページの上の欄に生年月日を入れると、計算して運命数のページを開きます。
11や22にはなりませんか?
数秘術には11・22を特別な数として残す流派もありますが、エンシルでは1桁まで足して、1〜9の9つで読んでいます。
ふたりの運命数の相性はどこで見られますか?
トップの総合診断で、ふたりの生年月日(生まれ年まで)を入れると、数秘術の見方が結果に加わります。

エンシルの相性スコアは独自の目安で、科学的な相性や将来を示すものではありません。詳しくは診断の考え方をご覧ください。